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リツイート

上のビジュアルに貼ったツイートを、今日8月19日の朝しました。8月1日にセミファイナリスト158人(そして一名追加で現在159人)が発表され、各人のSNSが活発化してきてますが、いろいろに追われながら読んではいるものの、反応を全くできてないまま8月の後半に入ったので、そろそろしよう、と自分を奮い立たせるツイートでもあります。

そしてこれは毎年やってます。意味合いとしては「せっかく選んだセミファイナリストを少しでも世に知ってほしい」につきます。直接の「選考」を意味するRTではありません(もちろんその要素が1%もないとは言いませんが)。

ということを毎年言ってるのですが、やはり当たり前ですが毎年候補者は入れ替わるので、質問が来たり、どういうつもりなのか?というお叱りが来るので、今年も補足しておきます。

「気になったツイート」と言うのは、本当にその言葉以上でも以下でもなく、「点数の高いツイート」「評価できるツイート」ということではありません(そもそもSNSに点数などつけられるはずもなく)。タイムラインに流れては消えていく儚いツイートを、たまたま僕が見れたタイミングで「おもしろいな」「他の人の目にも止まるといいな」とチラッとでも思ったものをRTすることにしています。毎年。RT基準はそれだけで、なので不公平だといえば恐ろしく不公平です。さらに「お前の好みだろ」といえば、好みです。しかしこれを完全に解決しようとしたら、それはもうAIにお願いするか、でなければ「誰のツイートにも全く反応しない」という世界の終わりのような方法しか残らない気がします。

東京にいても地方にいても、現役アイドルでもニートでも、フォロワー3万人いても3人しかいなくても、そんな違いにはまるで意味がなく、それぞれの置かれた場所で、情熱的であれニヒリスティックであれ真面目であれ頭おかしくであれ、その人がその人らしく生きてることがわかるつぶやきや写真、イラスト、CEERZ、noteなどはできれば広めたいです。

でも確実に、いくつかの大事なツイートも見過ごすでしょう。その日の忙しさや気分や暑さなども反映されるはずです。なので、上にあるツイートに書いたように、これはRTしろというものはどんどんリンクURLを送りつけてください。そして時々よくわからないものもRTするかもしれませんが、「小林のRTに一貫した法則はない」ので、ふーんこんなのが好きなのか、と温かく見てもらえれば幸いです。


ミスiD実行委員長 小林司

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