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メキシコ(ミスiD2019選評遅れの言い訳)

久しぶりのnote。
というか、ここ数日ツイッターすら見れない状況になり(僕がツイッターを物理的に見られないというのは相当な感じと察してください)、どうせ離れてるならとnoteに逃げました。

逃げたと言えば、昔、UFOを観にメキシコに行ったことがある。世界で一番UFOが目撃されると言われてるあるピラミッドに。でも今思うとあの時は本当に死にそうな時期だったので、UFOを見るためじゃなく、単に逃げただけなのかもしれない。なぜかメキシコまで。

いまやってるこのチャレンジが、やっと、本当にやっと、理想として考えていた第二段階へ進化する段階が見えてきた。というのが今の状況です。婉曲表現もいいとこですがそういう感じです。進まないと終わる。つまり、正念場です。
そのためのやったことのない果てしない終わりの見えない作業を年末からずっとやっていました。いまもやってます。
ミスiDは実は今でもまだほぼ一人でやってる弱小コンテンツなので、やることは膨大だわ全方位だわなのに全くもって何もかもに手が回らないし、失敗もしまくりです。まあ知ったことではないが。

さらに今はそれ以外の書籍の編集も並行してやっていて、「一月中には」と宣言していた2019選評も遅れに遅れています。
自分で言ったことなので、それ本当にダメで。選評は特に待ってる人との関係で成り立ってるものなので。素直に謝ります。全面的にごめんなさい。
が、コツコツと書き溜めてます。アップできてない全員分のアップは必ず二月中にします。ここまで来てしまったんで一斉に。一ヶ月遅れましたが、僕なりに授賞式の時よりも理解は進歩してる、と信じてます。
それまではセミファイナル時に130人分くらいを全員分喋ったvoicyでの企画を聴き直してください。まだ時期的にも内容は浅いもいいとこなんですが、ほぼ一週間ぶっ続けで一人で会議室にこもり酸欠になりながら一人一人顔思い浮かべながら吹き込んだvoicyなので。あと、セミファイナリスト全員分のコメントを残したの初めてなので。

やっと強い味方も現れました。必ずこの理想を実現しないと死んでも死に切れんという感じなので、進みます。負けません。

UFOは結局現れなかった。東の空がぼんやり明るくなってきた。

ミスiD実行委員長 小林司

#ミスiD2019

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